『蛙に学ぶ』

「かえる」についてのさまざまな知見を得て、さらに「かえる」が人間文化とどのように関わっているのか、を調べています



ときめくカエル図鑑

『ときめくカエル図鑑』
著者:高山ビッキ
写真: 松橋利光
発行:山と渓谷社 (2013/6/21)

生物学的な基礎知識はもちろん、カエルグッズやカエルツアーなど、カルチャーとしてカエルを楽しむ提案もある
斬新なビジュアル・カエル・ブックです。
Story1:カエルの記憶
Story2:ようこそ、カエルワールド(図鑑)
Story3:カエルとカエルグッズ
Story4:生き物としてのカエル
Story5:カエルと暮らす

本サイトからも画像を提供しました。
ときめくカエル図鑑
ときめくカエル図鑑
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カエルボン

プリンツ21の雑誌goodiesの特別版、丸ごと一冊カエルの本が発売されました。
発売元:プリンツ21
タイトル:カエルボン
定価:1300円

オールカラーです。
プレゼントも盛りだくさん。
カエルグッズコレクターにはたまらない内容になってます。
goodiesは通常雑誌扱いだけど、今回は書籍になるので、売り切れるまで本屋さんにあります。

その中に「蛙百景」という企画が載っており、かえる名所の画像を提供しました。
プリンツ21出版のカエルボン
カエルボンの蛙百景
カエルボンを本棚に入れてみた
我が家の本棚に入れてみた
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わが友 かえる100態

わが友かえる100態_秋山隆司
『わが友 かえる100態』
コレクション:秋山隆司
写真撮影:秋山隆司
発行:2000/4/14

カエルコレクターが、自らのコレクションを撮影した私家本。
1枚1枚の写真にタイトルと素材、作家名、サイズなどが記されていて、カエル好きは思わず笑みがこぼれそうな写真集になっとります。
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けろけろ


『けろけろ』(1997/7発行)
『けろけろコミックス』(2000/10発行)
著:矢島さら

かえるグッズの紹介から、かえるマンガ、かえる川柳、かえる小説、ことわざ、ポエム、かえる絵画まで、かえるの世界をすべて網羅!
矢島さら氏のやりたかったことを、やっちゃいました!愛がひしひしと伝わってくる一冊。
6月6日を「かえるの日」に制定したのも、矢島さら氏。
続編が「けろけろコミックス」。

当時、矢島さら氏の「けろけろ」出版を記念して、池袋のパルコで、カエルグッズコレクションの展示が行われてました。
ええ、観に行きましたが何か?ww

この頃からだと思います、グッズの展示だけて客が集まられるんじゃないかな~的な企画が始まったのは。




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蛙かえるカエル

蛙かえるカエル_秋山龍
『蛙かえるカエル』
コレクション:秋山龍
写真撮影:末安祥二
発行:毎日新聞社(1992)

秋山龍(とおる)氏のカエルコレクション写真集。
なんにもコメントとかなく、ただカエルグッズの写真がずーーーーーーーっと並んでいる。
入手先でも書かれてれば、後世の人が集めるのに役立つんんだけど、それもなし。
もうひと工夫欲しいところ。
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ケロ・コロを探せ!

ケロちゃんコロちゃん
(2005/5/2) 絵本の樹美術館で撮影
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ラピタ(LAPITA) 1998年1月号 特集:ゴールドが似合う歳になった

『ラピタ(LAPITA) 1998年1月号』
発行:小学館 (1998/1/1)

雑誌の背表紙を並べるとオタマジャクシからカエルになっていく月刊誌。
いたるところにカエルな記事が満載。
この号では、「カエルのお守り」図鑑を特集。

月刊誌「ラピタ」は2008年12月発売号で休刊。
同誌は95年12月に男性のライフスタイル誌として創刊。
同社によると、創刊時の発行部数は10万部で、今年8月発売号は3万7千部。




「カエルのお守り」といえば!
『お願いっ!かえる様』(「かえる尽くし」シリーズ2)は、
カエルの縁起物ばかりを集めたお守り図鑑。
P158・フルカラー、1600円
お願いっ!かえる様
最新刊絶賛発売中です!詳しくはこちらから。

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